今では、ストーカー体験談

当時は、ストーカーと言う話なかった頃の話になりますが、そのころは、ストーカーと思うこともなかったのですが、信頼していてた恩師にストーカーされました。スポーツの監督をその頃していた恩師にコーチを頼まれ引き受けることにしました。初めの頃は、数名のメンバーと恩師とご飯をご馳走になり、遠征にも行かせて頂きました。とても協会では、上の方で、まさかと思いました。毎日、練習の連絡と思い電話に出ると、今どこで何してると言う電話、やっとの休みに今ここに居るから、来いと言われたり、だれかと一緒なのかと段々エスカレートしてきました。何かがおかしいし、どうして、指導以外に怒られなければ行けないのか?でした、毎日、夜中にも電話が鳴り、恐怖感を初めて解らせられました。精神的に無理で父母の方に相談しこのままでは、怖くでどうしようもないと、告げました。その父母のかたのおかげで、恩師は、監督辞任になり、その後、教師も退職になってしまったようです。